当院紹介・アクセス

高崎市 うしごめ接骨院のご紹介

忍冬堂牛込接骨院では、仕事をしている人は仕事をしながら、スポーツをしている人はスポーツをしながら、趣味のある人は趣味を続けながら元氣になっていただけるような施術をおこなっています。

もちろん、安静が必要な場合は例外になりますが、日常生活を続けながら具合の悪いところが良くなるように患者さんと一緒にがんばります。

確かに、ある程度仕事やスポーツを休んだ方が痛みは早く取れるかもしれません。しかし、休んでいる間に体力は落ちていきますし、痛みの再発も 起こりやすくなります。

人の身体は動かすようにつくられています。身体を動かすことで血のめぐりも良くなり元氣になるのです。無理をするのはいけませんが、できることはしっかりやって健康な身体を取り戻し、維持しましょう。

忍冬堂うしごめ接骨院施術の3本柱

理学療法(電氣療法・温める・冷やす)
筋肉の緊張をゆるめる、腫れをおさえる、痛みをやわらげるなどの目的でおこないます。
手技療法(マッサージ・整体・他、手仕事))
関節の調整、痛みの除去、血行の改善、リラックスなどの目的でおこないます。忍冬堂牛込接骨院で一番力を入れているのがこの手技療法です。どんな方法が皆さんにとって良いか、日々探究しています。
運動療法(体操・筋トレ・ストレッチ)
痛めたところを強く、しなやかにするためにおこないます。ご自宅でできる簡単なものがほとんどです。

施術風景

忍冬堂の由来

“忍冬堂って何て読むの?” ”忍冬堂ってどういう意味?”と、 ときどき聞かれます。読み方は「にんとうどう」です。

“忍冬”は、すいかずら(吸葛)という植物の名の当て字です。
利尿・抗菌・解熱作用があり、漢方では風邪や関節痛、 身体のむくみなどの症状に使われています。

甘みがあるため、昔は砂糖の代わりにもされていました。ハーブティーや薬用酒もあり、徳川家康は忍冬酒を愛飲していたようです。

万葉集や俳句にも詠われており、身近にある植物であったことが想像できます。忍冬(すいかずら)は、生命力が強く、そこから寒い冬を耐え忍んで暖かい春を待つイメージが生まれました。

ちなみに、花言葉は「愛の絆」・「献身的な愛」などです。

院長プロフィール

経 歴 等 牛込章寿(うしごめあきひさ)

1967年(昭和42年)10月生まれ
高崎市立第八中学校(現在の大類中)、東京農業大学第二高校、
明治学院大学文学部英文学科卒業。

製薬会社勤務、塾講師などを経て仙台接骨医療専門学校に入学。
卒業後、柔道整復師国家試験に合格。

前橋の関口整形外科病院に1年半勤務し、
父親の入院を機に忍冬堂(にんとうどう)牛込接骨院へ。
趣 味 音楽・写真・散歩・カフェめぐり・読書
週末は料理人 講道館柔道初段
好きな
ミュージシャン
スピッツ U2 奥田民生 山崎まさよし スザンヌ・ヴェガ
ベートーベンその他たくさん
好きな写真家 土門拳 ハービー山口など
好きな画家 フェルメール 上村松園など
好きな作家 夏目漱石 芥川龍之介など

アクセス

うしごめ接骨院の写真

うしごめ接骨院

うしごめ接骨院のお問合せ電話番号0273642439

〒370-0018 群馬県高崎市新保町273-1

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